・今、どんな仕事をしていますか?
誕生数秘学を使たセッション

・今の活動(仕事)に出会った、もしくははじめたきっかけは?
50歳を目前に今の自分では嫌だと思い自分探しを始めた。
主人との関係に辛さを感じ何とかしたいと思った。
そこからアレコレ学び、数秘学と出会った。

・今の活動(仕事)をしていて楽しいことは?
人との出会い

・今の活動(仕事)のやりがいは?
悩んでいらっしゃる方に、心が軽くなったと言っていただける時
わかったと言っていただける時

・今の活動(仕事)の大変な点は?
自分でやる仕事なので、自己管理

・今の活動をお金にするために苦労したこと、工夫したことは?
自分のスキルアップ
なかなか自信が持てなくて、始められなかった
こんな私が、やってっても良いのかと言う心のブロックを壊す

・今の活動(仕事)をするようになってから自分の心境の変化はありましたか?
やれば出来る
私を必要として下さっている人がいる嬉しさと感謝

・今の活動(仕事)をするようになってから周囲の反応は?
ビックリされる
変わったねと言われる

・どんなお客さんが多いですか?
自分探ししている主婦
使命を探している起業家さん
ご主人とのことを悩む主婦

・どんなお客さんに自分のサービスや商品を利用してほしいですか?
自分が何が出来るのか迷っている人
毎日我慢している人

・今の活動(仕事)をしていて一番うれしかったことは?
お客様に喜んでいただけた時

・今の活動(仕事)をする上で、参考になった本やサイトなど。
かさこ塾をはじめとする色々なサイトを見て必要な所をチョイスしました。

・今後どんなことをしていきたいですか?
自分から発信して行ける大きな輪を作りたい
夫婦仲で、悩む人の参考になる本を出版したい

・最後にアピールしたいことがあれば一言
答えは、自分の中にありました。一緒に探しましょう

・ブログURL
https://ameblo.jp/maind-f-yukiyo


・今、どんな仕事をしていますか?
フラワーアレンジメントのレッスンとオーダーを受けたアレンジメント作成の2本立てです。
レッスンは大人向けのクラスの他に、少し珍しいキッズクラスもあります。

・今の活動(仕事)に出会った、もしくははじめたきっかけは?
長く趣味として習っていた花を教えはじめたきっかけは、主
人の転勤先でお世話になったお花屋さんの言葉です。
「女性は人生のいろいろな出来事で(結婚、出産、介護など)、
自分自身のやりたいことを続けられないことが多い。
でも途切れたっていいじゃないですか。まずは一歩を踏み出しましょう!」と。

・今の活動(仕事)をしていて楽しいことは?
レッスンで生徒さんの笑顔を見られること。
自分で作ったアレンジメントを愛おしそうに眺め、
大切に持って帰る姿を見るのが一番の喜びです。
またオーダーを受けて作成したアレンジメントについて、
頂いたご感想やメッセージは励みになります。

・今の活動(仕事)のやりがいは?
「花好きな人を増やしているかも?!」と思う時、とてもやりがいを感じます。
「花は好きだけれど、生けたり飾ったりが苦手」と言う方が多いので、
レッスンを受けて頂いて、そういう苦手意識が少なくなると嬉しいです。
さらに「家に花があるのっていいですね!」と言ってもらえると、とても幸せです。

・今の活動(仕事)の大変な点は?
生徒さんを増やすこと、それから花材、資材のロスをなくすことです。

・今の活動をお金にするために苦労したこと、工夫したことは?
残念ながら、今のやり方では「好きなこと・楽しいこと」で頂くお金は微々たるものです。
自分の活動の資金は主人に頼らないと決めているので、
活動と別に事務仕事を始めました(2017年9月現在)

・今の活動(仕事)をするようになってから自分の心境の変化はありましたか?
大きな変化はありません。

・今の活動(仕事)をするようになってから周囲の反応は?
家族から言葉で応援してもらえることが増えました。
それは活動を続ける上でとても大きなパワーになります。
特に、一番、無関心な長男がこっそりブログを
検索しているのを知った時はちょっと嬉しかったです。

・どんなお客さんが多いですか?
30代からの女性と子ども(幼稚園児、小学生)が中心です。

・どんなお客さんに自分のサービスや商品を利用してほしいですか?
日頃、子育てや家事、仕事を頑張っている女性と、花や植物が大好きな子どもたち。

・今の活動(仕事)をしていて一番うれしかったことは?
キッズクラスに参加していた生徒さんが、将来、
植物にかかわる仕事を選びたいと考えている、
とお母様からお聞きしたこと。こういうのはとてもうれしいです!

・今の活動(仕事)をする上で、参考になった本やサイトなど。
本『高くても売れる!ハンドメイド作家 ブランド作りの教科書』マツドアケミ著、DOBOOKS、
ブログ「パリで花仕事」斎藤由美先生 アメブロ

・今後どんなことをしていきたいですか?
もっと気軽にフラワーアレンジメントを楽しんでもらえるスペースを作りたいです。
花とお茶を一緒に提供できる花カフェのようなものを作ってみたいです。

・最後にアピールしたいことがあれば一言
見た目は繊細、実は突っ込みどころ満載で天然な私は
「会って話したほうが断然いい!」と言われます。
そんな私に会いに、ぜひレッスンにいらしてください!

・ブログURL
https://nakko0226.exblog.jp/

・今、どんな仕事をしていますか?
こどもだけで2時間レッスンするお料理教室の講師及びこどもお料理教室講師の養成・育成

・今の活動(仕事)に出会った、もしくははじめたきっかけは?
パート仕事で、通勤時間や我が子たちとの時間が取れないことに悩んでいたところ、
FBで知り合いがちょうど自宅でこどもお料理教室について投稿していて、
その理念に激しく共感したのがきっかけ

・今の活動(仕事)をしていて楽しいことは?
こどもたちとの何気ない会話

・今の活動(仕事)のやりがいは?
お料理を通じて、こどもたちが階段を登るように 少しずつ成長していくのを見守れるところ

・今の活動(仕事)の大変な点は?
準備、レシピ作り、こども一人一人のタイプを短時間で見分ける点

・今の活動をお金にするために苦労したこと、工夫したことは?
講師になるための受講料は絶対回収したいと思っていたので、
とりあえず、できるSNSは全てやってみました。
あと、知り合いなどにはしれっとアピール
(「今日これからこどもお料理教室のレッスンやねん~」みたいに)しました。

・今の活動(仕事)をするようになってから自分の心境の変化はありましたか?
「自分のしている活動は、お金にできる」と思えるようになりました。 反面、ポランティア精神が薄くなりました。

・今の活動(仕事)をするようになってから周囲の反応は?
以前より親近感を持ってくれるようになったり、 「楽しそう」と言ってもらえるようになりました。

・どんなお客さんが多いですか?
こどもお料理教室→「一緒にこどもとお料理やってみたけど、 やっぱりイライラして無理」という方
こどもお料理講師→こどもの教育や食育に関心のある方。 何か新しいことを始めたい方。

・どんなお客さんに自分のサービスや商品を利用してほしいですか?
自己肯定感が低かったり、褒められ慣れていない方。
大人もこどもも、お料理の成功体験を通じて自己肯定感を上げていきます。

・今の活動(仕事)をしていて一番うれしかったことは?
指を切って、包丁がさわれなくなった子が、 少しずつ克服していって今では平気になったこと。

・今の活動(仕事)をする上で、参考になった本やサイトなど。
○神戸親子遊び推進協会サイト ○クックパッド

・今後どんなことをしていきたいですか?
全国に講師を増やしていくため、全国出張レッスンもしていきたいです。

・最後にアピールしたいことがあれば一言
こどもお料理講師になってから、自分のこどもへの接し方がまず変わりました。
こどもたちにお料理を伝えることによって、 「私って自信を持っていいんだ」自己肯定感を上げることができる、
こどもお料理講師という仕事に誇りを持っています。
ぜひ、皆さんにもこの素晴らしさを知って欲しいと思います。

・ブログURL https://ameblo.jp/tarumikodomokichen/


―『鯰』は、ナマズですか?ウナギですか?
ナマズです(本名です)。インタビュアー&ライターのナマズミキです。

―鯰さんの、今のお仕事についてお聞かせください。
フリーランスでライターの仕事をしています。
媒体は、企業案内、社内報、業界誌、書籍のほか、最近は企業のオウンドメディアなど、
Webのお仕事も増えてきています。
主に、インタビューをして記事にすることが多く、
インタビュー相手は、企業役員が7割で、一般社員さんのほか、
メダリストや外交官、キッズまでさまざまです。
業界やテーマの専門分野も特になく、幅広くお仕事をさせていただいています。

―企業相手のお仕事ばかりでしょうか?
かさこ塾生を中心に、個人事業主様のプロフィール作成も多数させていただいています。
ほかに、個人の方向けのサービスとしては、「家族の思い出記録」もあります。
最近も、「自分の誕生日に両親に向けてのメッセージを送りたい」という方を
インタビュー&お手紙を作成し、喜んでいただきました。

―インタビュー単独の仕事もされていますか?
かさこ塾をきっかけに、肩書に「インタビュアー」を追加しました。
かさこ塾フェスタでは、毎回、かさこ塾長および塾生に、公開インタビューをしています。
記事を書くためのインタビューだけでなく、
“見せるインタビュー”のおもしろさも感じています。
最近は、個人の活動紹介で動画を利用する人も多くなりましたが、
「カメラに向かって、一人だと話しにくい」ということもあるかもしれません。
そういう場合、インタビュアーとしての鯰を使っていただけたら嬉しいです。

―前職は、ライターとは関係ないお仕事をしていたそうですね。
ライターの仕事を始めたきかっけは何ですか?
結婚するまで、関西の経済団体・国際部で働いていました。
結婚後、アメリカに3年間滞在。主に日本語を教えたり、
カレッジでカウンセリングを勉強したりしていました。
が、ある日、日系スーパーで手にした在米日本人向けのフリーペーパーを読んだときに、
「私ならもっと良い記事が書けそう」と思い、勝手にサンプル記事を書き、
「こんな記事が書けます」と編集長にメール。
すると、「毎号、鯰さんのコーナーを作るので、好きなことを書いてください」と。
サンプルで送った記事を、連載一回目として掲載していただき、その後1年ほど連載しました。
それが、私が文章を提供することでお金をもらった初めての経験でした。

その後、中国への転居を期に、その仕事は中断。長男を出産して、
日本に帰国してからは専業主婦でしたが、「やはりライターの仕事をしたい」と、アンテナを張り、
小さな働きかけを続けていたら、少しずつ仕事が増えていき、今に至っています。

―ライターの仕事をしていて楽しいことは何でしょうか?
自分の能力を活かして、人の役に立てることが、何よりの喜びです。
ライターをしていなければ出会えないような方と出会うことができ、
お話を聞かせていただけるので、飽きることがありません。
人のお話を聞くこと&文章を書くこと。どちらも好きなので、
忙しくても楽しみながら仕事ができているのだと思います。

―どういうときに、インタビュアー&ライターとしてのやりがいを感じますか?
ライターとしては、取材相手の方から、うまく言葉を引き出せたとき。
「鯰さんにインタビューされたことで、良い気づきがあった」と言われたとき。
ヒトやモノ、サービスの魅力を100%伝えられる言葉を紡ぐことができたとき。…ですね。

公開インタビュアーとしては、インタビュー相手の塾生に、「楽しかった」と言ってもらえたとき。
聴衆のみなさんに笑ってもらえたとき。「かさこ塾長へのツッコミは鯰さんならでは」
と言っていただけるのも、嬉しいです。
公開インタビューは、とにかく、そこにいるみんなが楽しめる場にしたいと思っています。

―ライターの仕事の大変な点は?
私は今、2児の子育て中ですので、一番気を遣うのが、子どもの病気などで取材に穴をあけたくないということ。
子どもが健康なので今のところ大丈夫ですが、常に心配要素ではあります。
そして、働くママはみなさん同じかと思いますが、いつも時間との戦いです。
私は、3000字程度の原稿なら、24時間以内に納品する、
というルールを自分に課していて、97%守っています。
そのために、数十分のすきま時間もムダにできません。

―フリーランスとしてライター業をお金にするために、苦労したこと、工夫したことは?
最初のうちは特に、自分の仕事の相場がわからず、
「おいくらですか?」と言われると、思考が停止して、焦っていました。
今は、ほぼ、感覚でわかってきましたし、
仕事もすべては受けられないほど増えてきましたので、
昔のように、謙遜しすぎて(低すぎる値段を提示して)
逆に「え?」と思われるようなこともなくなりました(笑)。

紹介などが重なり、取引がある制作会社の数も20件ほどに増えましたし、
いただく仕事の単価も、2年前より上がりました。
ただただ、目の前の仕事に全力で取り組み、楽しく前向きに仕事をしていたら、
いつの間にか結果的にこうなった、と感じています。

―ライターの仕事をするようになってから、自分の心境の変化はありましたか?
私は、小さい頃はとても内向的で、「自分に何ができるのか」、
「社会の役に立てるのかどうか」がわからず、自信がありませんでした。
前職の経済団体の仕事は楽しくやりがいもあったため、結婚退職し、
「またゼロに戻った。組織からはずれたら、何もできない」という無力感がありました。
今は、自分が得意なこと、好きなことで誰かに喜んでもらい、
対価としてお金をいただく、というサイクルに入ることができ、気持ちが落ち着きました。

―ライターの仕事をするようになってから周囲の反応は?
両親には、「子育て中なのでほどほどにしなさい」と言われていますが、
子育てだけに没頭していたときよりも、楽しそうにしていることは、家族にも伝わっていると思います。
FBでライターの仕事についても流していますので、
中学・高校時代の友だちに声をかけてもらって、仕事を依頼してもらうこともあります。
「イキイキと仕事してるよね!」「なんか楽しそうだよね!」と言ってもらえるは嬉しいです。

―どんなお客さんが多いですか?
一番多いのは、制作会社からの依頼ですが、HPを作ったので、
企業から直接「うちの社長を取材して欲しい」「パンフレットのリライトをお願いできますか」
といった問い合わせが入ることあります。
また、全国のかさこ塾生から、「HPやブログに使うプロフィールを作成して欲しい」
というご依頼があります。
FBを通じて私のブログを読んだりして、興味を持って、
さらに仕事を依頼しようと思っていただけるのは、嬉しいです。

―どんなお客さんに自分のサービスや商品を利用してほしいですか?
プロフィール作成やサービス紹介文などに関しては、電話で40分~1時間話せば、
文章をメールで納品することができますので、
日本各地からも、海外からも、ご依頼いただいています。
住む場所がどこであれ、気楽に申し込んでいただけたらと思います。
また、「リライトだけは申し訳ないようね?」と言われることもありますが、
リライトも大好きです。「なんとなく文章にしたけれど、見て」というご相談もO.K.です。
少し手を加えるだけで、よりスムーズで伝わりやすい文章になることがありますから。

―ライターをしていて一番うれしかったことは?
企業の仕事しかしたことがなかった私が、初めて個人向けのお仕事をしたのが、
かさこ塾卒業後、塾長からご依頼でした。
かさこ塾長のご両親&弟さんを取材した「家族の思い出記録(ご家族が語るかさこさん)」だったのですが、
原稿を納品したら、かさこ塾長から「すばらしい!!!!!!」という感想をいただき、
とても嬉しかったのを覚えています。(鯰美紀のHP内『実績(個人向け)』に全文掲載)

そのほかも、プロフィール作成のインタビューをきっかけに「自信が持てた」と言っていただいたり、
私が書いた記事を読んだ人が行動を起こしてくれたり。
個人の方からのダイレクトな感想は、企業のお仕事とはまた違った喜びがあります。
もちろん、制作会社の担当者に、「次回もまた鯰さんにお願いしたい」と言ってもらえたり、
「納品のスピードに感動した」と言ってもらえたりも嬉しいです。
どれも小さなことですが、小さな「うれしい」の積み重ねが、私の活動の原動力になっています。

―ライターの仕事をする上で、参考になった本やサイトなどはありますか?
文章に関する本は、いくつか手にとってみたことがありますが、
人にお勧めできるほど参考になると思うものには出会っていません。
ライターになりたてのころ、「どこかで学んだのですか?」と聞かれたことが心に引っかかり、
表参道の『宣伝会議』というスクールの体験に行ったことがあります。
その時の私は、子育て中の貴重な時間を使って、
半年も通うほどの価値はないと判断して、通いませんでした。ラ
イター仲間を作り、仕事を紹介してもらう目的なら、意味があるかもしれませんが、
実力をつけたいなら、実践で経験を積み上げていくのが一番早道かなと思います。

ちなみに、最近、「ライターをしたい」という方のご依頼があったので、
「ライターの卵さんコンサル」のモニターになっていただきました。
以前の私のように、いきなりライターの仕事を始め、相談者もいない中、
不安な人のために、今の私なら、「アポ取り~取材の仕方~文章添削」など、
アドバイスできるかもしれません。

―今後どんなことをしていきたいですか?
遊びも仕事も、充実させていきたいです。ライターの仕事だけに限らず、
常に新しい仕事にチャレンジしたいと思っています。
今、ある企業の仕事で、YOU TUBE動画のシナリオを作り、
自分で着ぐるみに入ってパフォーマンスをする、ということもさせていただいているんですよ。

遊びといえば、周りのユニークな人をゲストに迎えて、
私に何らかのレッスンをしてもらう2分間の『みきてぃ御殿』という動画をYOUTUBEにアップしています。
それ以外にも、シナリオなしのアドリブで遊ぶ『みきてぃドラマ劇団』、
私がシナリオを書き、全国のFB友だちが録音したセリフを集め、
かさこ塾仲間のしゲさんに編集してもらう『みきてぃラジオドラマ』などで遊んでいます。
私のブログも遊びも、「くだらない」と言えますが、ただ楽しいだけでも充分ですし、
遊びから何か生まれたら、それはそれで嬉しいですよね。
どれだけ仕事が忙しくても、意味のない遊びに夢中になれる余裕のある人でいたいと思っています。

―鯰さんのセルフマガジンはありますか?
現在、かさこ塾長のサポートで、第2号のナマズマガジンを製作中です。
完成したら、FBやブログでお知らせしますね。

―最後にアピールしたいことがあれば一言お願いします。
5点アピールさせていただきます。
♥マジメなお仕事についてはHP
http://namazumiki.com
をご覧ください。
♥遊びのブログは
https://ameblo.jp/miki-um/
を見てください。
ブログは、仕事の息抜きに、好き勝手なことを書いています。
♥動画については、たとえば、『みきてぃ御殿 かさこ』と検索してみてください
(ナマズが、かさこ塾長から、卓球のワンポイントレッスンを受けています)
♥また、常に楽しい仲間を募集中ですので、FBで『鯰美紀』を検索し、是非お友達申請をお願いいたします。
♥ナマズかウナギか迷ったら、「みきてぃ」と呼んでいただけたら嬉しいです。
ありがとうございました。

・今、どんな仕事をしていますか?
母親支援活動・イベントプロデュース・パソコンインストラクター

・今の活動(仕事)に出会った、もしくははじめたきっかけは?
子どもから手が離れた時に「自分の時間」の使い方を忘れていたことに気づきました。
そこで、私のようなママたちのコミュニティの場を作りたいと思ったことがきっかけです。

・今の活動(仕事)をしていて楽しいことは?
「どんなイベントをすればママたちが喜んでくれるか?」を考えることです。

・今の活動(仕事)のやりがいは?
引きこもりがちなママたち、活動範囲の狭かったママたちが活動的になることです。

・今の活動(仕事)の大変な点は?
毎月3回開催しているイベントについては
「これまで石巻地方ではなかったようなイベントをする」
ことをモットーとしているので、講師を探すのが大変です。
同時に集客にも頭を悩ませています。

・今の活動をお金にするために苦労したこと、工夫したことは?
参加者が集まらければお金が入らないけれど、
必ずかかってしまう経費はあるということに苦労しました。
仲間を増やし、広報に協力してもらったり、助成金をいただいたりしています。

・今の活動(仕事)をするようになってから自分の心境の変化はありましたか?
数年間一人で頑張ってきましたが、”周りを巻き込んだ方が良い”と思うようになりました。
多くの人が関われば関わるほど、楽しいだけでなく良い結果へ繋がることを知りました。

・今の活動(仕事)をするようになってから周囲の反応は?
始めは”なぜ私がやるのか”という部分に理解を得られず、離れていった友達もいました。
家族も反対していました。
現在は、私と同じような「好きなことを仕事にしたい」ママ達に囲まれ、
家族も応援してくれています。

・どんなお客さんが多いですか?
子育て中のママ達です。
小さいお子さん連れのママだけでなく、
お子さんから手が離れて一人で参加してくださるママもいます。

・どんなお客さんに自分のサービスや商品を利用してほしいですか?
子育てに追われなんとなく毎日を過ごしてしまうママ
得意なことで起業したいと思っているママ
自分の活動の幅を広げたいママ

・今の活動(仕事)をしていて一番うれしかったことは?
「私なんて趣味のレベル」と言っていたママたちが、
私が声をかけたことによりイベントへ出展するようになり、
自信をもってくれたこと

・今の活動(仕事)をする上で、参考になった本やサイトなど。
かさこさんのBlog
キングコング西野さんの本やBlog

・今後どんなことをしていきたいですか?
ママたちの繋がりと笑顔が増えるイベントを、小さいながらもずっと開催し続けたいです。

・最後にアピールしたいことがあれば一言
私自身もそうでしたが、ママが活動することに対し、
家族の理解が得られないことが多いと感じています。
でも、続けていればいつか必ず応援してくれる日がくると思います。
ママが笑顔でいることが、家族の笑顔に繋がるのです。

・ブログURL
https://ameblo.jp/sagittarius510510/